Lenovo Yoga Slim 7 Gen 10、実機レビュー。AMD Ryzen AI 7 350、14インチ 2.8K 有機ELパネルを搭載の高品質な14インチノートPC | Win And I net

Lenovo Yoga Slim 7 Gen 10、実機レビュー。AMD Ryzen AI 7 350、14インチ 2.8K 有機ELパネルを搭載の高品質な14インチノートPC

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今回レビューする製品は、CPUにAMD Ryzen AI 7 350を搭載する 14インチノートPC「Lenovo Yoga Slim 7 Gen 10」です。モデルは、メモリ 32GB、2.8K 解像度・有機ELパネルを搭載するシリーズ中の上位機となり、普段使いでは当然ながらもキビキビと動作します。14インチの有機ELパネルは やや派手な描写のように感じますが、2.8K 解像度であり文字などの表示も滑らかなもの。

レビューする製品はこちら

今回の実機レビューは、Lenovoさんよりお借りした端末に基づいています。記事に掲載のスペックと価格は、2026年1月12日現在のものです。

Lenovo Yoga Slim 7 Gen 10(14型 AMD)、公式ストア

 

Lenovo Yoga Slim 7 Gen 10のスペック

「Lenovo Yoga Slim 7 Gen 10」のうち、今回レビューするモデルは、下表のAMD Ryzen AI 7 350を搭載する Microsoft Office付き。2026年1月12日現在の公式ストア価格 225,830円の、ハイエンドのモデル(製品番号は 83JY002LJP)です。なお、Officeなしの SSD 1TBモデルは 211,310円での販売です。

エントリーモデルは、CPUにAMD Ryzen AI 5 340を搭載するモデルとなりますが、14インチの液晶はFHDながらも 有機ELを搭載し、20226年1月10日現在の公式ストア価格は 138,948円。メモリ高騰のなか、価格は抑えられているように感じます。

 

CPU AMD Ryzen AI 7 350
GPU AMD Radeon 860M グラフィックス
メモリ 32GB LPDDR5-6400MT/s (オンボード)
ストレージ 512 SSD M.2 2242 PCIe-NVMe Gen4 TLC
ディスプレイ 14インチ、解像度 2880 x 1800、有機EL、IPS、マルチタッチ、光沢、100%sRGB輝度  500 nit、リフレッシュレート 120Hz
WiFi WiFi 7対応
ポート類 USB4 x 2、USB-A 3.2 Gen 1、HDMI、マイク・ヘッドホンジャック、電子式プライバシーシャッター
バッテリー 4 セル 充電式リチウムイオン 70 Wh
サイズ 約 312.0 x 219.3 x 13.9mm(最薄部)、約 1.28kg
OS Windows 11 Home
その他 ドルビーアトモス対応 スピーカー ステレオスピーカー(2W×2 ツイーター、2W×2 ウーファー)、顔認証に対応、Microsoft 365 Basic(1年目無料)+ Microsoft Office Home & Business 2024

 

 

AMD Ryzen AI 7 350の概要は以下です。

引用元:AMD 公式サイト

 

発表年月 2024年半ば(発売日:2025年2月18日)
コードネーム Krackan Point(クラーケンポイント)
シリーズ Ryzen AI 300 シリーズ
アーキテクチャ Zen 5(Zen 5 x4、Zen 5c x4)
コア スレッド 8コア 16スレッド
ベース・最大クロック 2.0GHz、最大 5.0GHz
キャッシュ L2 8MB、L3 16MB
プロセス、デフォルトTDP 4nm プロセス、TDP 28W
Tjmax 100℃
PCIe バージョン PCIe 4.0
キャッシュ L2 8MB、L3 16MB
GPU AMD Radeon 860M、コア数 8
NPU 最大 50 TOPS
その他

 

▼CPU以外の大きな特徴は以下です。

  • 14インチの液晶は、2.8K 解像度の有機ELパネル
  • スリムなアルミ製ユニボディ(アルミ削り出し)の筐体
  • 「タイダルティール」との名称の、深みのある青緑色の筐体
  • Dolby Atmos 認定の4つのパワフルなスピーカー(2W×2 ツイーター、2W×2 ウーファー)を搭載
  • 4つの高度なノイズキャンセリング 3D アレイマイクを搭載

 

 

▲▼ポート類の構成は以下です。このクラスでは標準的とも言えますが、USB4を2ポート搭載していることも特徴となります。

  1. 電子式プライバシーシャッター
  2. 電源ボタン
  3. マイク・ヘッドホン コンボジャック
  4. USB 3.2 Gen 1(Powered USB)
  5. HDMI
  6. USB4
  7. USB4

 

実機のシステム情報

続いて、実機から抽出のシステム情報を掲載します。

 

▼Windows 11の「デバイス情報」と「Windowsの情報」です。もちろん、仕様どおりに CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリ 32GB、OSはWindows 11 Homeです。

 

▼14インチ液晶の解像度は 2880 x 1800@60Hz、120Hzのリフレッシュレートにも対応しています。

 

▼「拡大/縮小」の推奨設定は200%。老眼の私にとっても 程よい設定です。

 

▼今回は試していませんが、顔認証に対応しています(指紋認証には未対応)。

 

Lenovo IdeaPadやYogaにて、カバーを開くと電源オンとなる設定を無効化する方法

▲▼標準設定ではディスプレイを開くと電源がオンになる仕様ですが、「Lenovo Vantage」ソフトの「ディスプレイを開いて起動」の項目にて制御することができます。なお、詳細な手順は上の記事にて掲載しています。

 

以降の画像は、以下の記事にて紹介のフリーソフト「HWiNFO」から抽出の情報です。

HWiNFOの使い方、Windows PCのデバイス詳細情報やCPU温度など、導入必須のフリーソフト。投稿数 約4万件のフォーラムも充実

 

▼「システムの概要」です。クリック・タッチにて拡大できます。

 

▼上の画像からCPUの情報を拡大。AMD Ryzen AI 7 350は、4nm プロセス、Zen 5 アーキテクチャ、TDP 28W、L3 キャッシュは16MB

 

▼メモリは オンボードのLPDDR5 32GBです。

 

▼統合型GPUは AMD Radeon 860M。ベンチマークの段落に掲載していますが、統合型GPUとしては、性能は高いです。

 

▼2.8K 解像度、有機ELの14インチ液晶のモニター名は「LEN140WQ+」とあり、具体的な型式番号を検出できませんでした。

 

▼PCIe 4.0 x 4 512GB SSDは、型番「SKHynix HFS512GEM4X182N」とあります。ネットでは多くヒットしないのですが、2242サイズのM.2 SSDです。

 

外観のチェック

後の段落に掲載の液晶とキーボード以外の外観について記載します。以下の特徴を有する高品質な筐体です。

  • スリムなアルミ製ユニボディ(アルミ削り出し)
  • ラウンドしたサイドも特徴の一つ
  • 「タイダルティール」との名称の、深みのある青緑色の筐体
  • 上記の色により、照明の当たり具合や角度により、色が異なって見えます。

 

▼左サイドのポート類は左から、HDMI、USB4 x 2ポート。ラウンドしたサイドにより、スリムに見えます。

 

Lenovo IdeaPadやYogaにて、カバーを開くと電源オンとなる設定を無効化する方法

▲▼右サイドは左から、電子式プライバシーシャッター、電源ボタン、マイク・ヘッドホン コンボジャック、USB-A 3.2 Gen 1。電源ボタンはキーボード面にある製品と比較するとやや押しにくいのですが、ディスプレイを開くと電源オンになる仕様です。なお、前述のとおり、「ディスプレイを開くと電源オンになる仕様」は、上の記事にて記載の手順で無効化できます。

 

▼私の好みの角度から撮影。ヒンジ側も含めて、ラウンドしたサイドが美しい筐体です。なお、「タイダルティール」のカラー色により、角度により色合いは異なって見えます。

 

▼Lenovoのロゴも小さく、シンプルな天板です。キーボード面以外はアルミ製となり、アルミ削り出しのユニボディとあわせて高品質な筐体です。

 

▼底板側の上部に大きな通風口を備え、左側に2つのファンを確認することができます。

 

▼スピーカーは底板とキーボード面の両サイドに備えています。ゴム足は LenovoのPCとしては一般的なもの。

 

液晶のチェック

液晶においては、有機ELパネルでもあり、色の描写がやや派手目に感じるものの、一般的には、特に課題を感じない良い液晶との認識です。なお、液晶の色合い・表示等の感じ方は好みによるところも大きく、以下は私の主観的なコメントです。

  • 2880 x 1800の高解像度であり、文字などの表示もすこぶる滑らかです。
  • 色合いとしてはやや暖色寄りのように感じますが、課題となるほどではありません。
  • Lenovoの他シリーズのエントリー構成の液晶は明るさ控えめなこともありますが、本製品は電源オンで即 明るく鮮やかな液晶であることがわかります。
  • 原色系の色はやや派手目な描写のように感じます。私個人としては、派手さのある有機ELパネルよりも、一般的なパネルが好みです。
  • 明るさは十分すぎるほど。私はモニターを明るくして使用することが多いのですが、本製品では明るさ 70%ほどにして使用しています。
  • レビュー期間中、タッチパネルを多用していませんが、滑らかな違和感のない動作です。

 

▼有機ELパネルでもあってか、標準の壁紙は派手さのあるものです。

 

▲上下左右ともに、ベゼル幅は狭いもの。光沢パネルですが、周囲の物の映り込みは それほど大きくないように感じます。

 

▼当サイトのトップページの表示です。写真ではややピンクがかって見えていますが、実際にはやや暖色寄りの表示です。

 

キーボードのチェック

キーボードのタイピング感について記載します。全般的には、一般的なノートPCのタイピング感であり、キー配置も含めて、多くの方にとって使用直後から違和感なくタイピングできると思います。

  • キーストロークは浅め(1.5mm)であり、やや硬く感じるものの、違和感はなくタイピングできています。
  • 他の一般的なノートPCと比較すると Enter キーの横幅は小さいものの、誤タイピングなく使用できています。
  • キーの表面はややツルツルとしたものですが、タイピング中に滑ることもなく、こちらも大きな影響はありません。
  • 「違和感はない」と記載しましたが、使用開始直後の感覚としては、キーにやや硬さを感じることから、以下のIdeaPadと比較すると、慣れるまでに多少の時間(といっても、私の場合には 1,2時間程度)を要するように感じます。
  • ブラックキーのThinkPadと比較すると、油脂の付着は目立ちません。

 

▼上記で比較対象の IdeaPadの事例です。

Lenovo IdeaPad Slim 5i Gen 8 実機レビュー、Core i5-12450Hはキビキビと動作、タイピング感もThinkPad並みに快適

 

▼Enter キーの幅はやや狭く、「む」キーと隣接していますが、誤タイピングを招くことはありません。なお、写真を未掲載ですが、バックライト付きのキーボードです。

 

ベンチマークスコア

AMD Ryzen AI 7 350を搭載する本製品にて計測のベンチマークスコアを掲載します。AI ベンチマークはGeekbench AIのみですが、その他は一般的な Geekbench、CINEBENCH、3DMARK、PCMARK 10などを計測。

全般的に、普段使い向けのCPU ベンチマークスコアは、Ryzen 9 8945HSやCore i9-13900HKより高いです。比較対象のPCとして、以下の記事にて実機レビューの Ryzen 9 8945HSを掲載しています。

MINISFORUM UM890 Pro 実機レビュー、Ryzen 9 8945HS、メモリ 64GBを搭載し、パワフルで静音。OCulinkでの外付けグラボも安定動作

 

Geekbench 5

Geekbench 5のスコアは「シングルコア 2,094、マルチコア 11,801」。これまでに実機レビューしたPCでは、シングルコアのスコアが2,000以上となる製品は多くないのですが、さすがの2,000超えです。一方、マルチコアのスコアは控えめです。なお、以降のベンチマークも同様ですが、2つめの画像は Ryzen 9 8945HSのスコアです。

 

PC 実機で計測、Geekbench CPU ベンチマークスコアの一覧、サクサクと動作するスコアの指標

▲▼上の記事にて、これまで実機で計測した Geekbench 5のスコアを一覧化しています。以下はそのスクショですが、画像のとおり シングルコアは上位のスコアです。

 

Geekbench 6

Geekbench 6のスコアは「シングルコア 2,822、マルチコア 12,952」。Geekbench 5と6では、評価項目やスコア判定のベースとなるPCのスペックが異なり、Geekbench 6は5より高いスコアとなります。

2つめのRyzen 9 8945HSと比較すると、やはり Geekbench 5と同様に、マルチコアのスコアが控えめです。

 

Geekbench AI

Geekbench AIのスコアです。コメントできるほどにデータを集めていないため、参考程度の掲載です。

 

CINEBENCH R23

CINEBENCH R23のスコアは「シングルコア 1853、マルチコア 15387」。マルチコアのスコアが低い傾向は変わらず。

 

▼以下の記事にて、これまで実機で計測した CINEBENCH R23のスコアを一覧化しています。

CINEBENCH R23、ミニPCやノートPC 35製品で計測のスコア一覧。キビキビ動作のスコアの指標

 

3DMARK

3DMARK Time Spyのスコアは「3163、極めて良好」。2つめの画像の Ryzen 9 8945HSとほぼ同水準のスコアです。

 

 

ThinkPad X1 Carbon Gen 13 実機レビュー、約986gの軽さを即実感、PCIe 5.0 SSDのReadは13,622MB/sと強烈
約986gの軽量、Core Ultra 7 285V、メモリは32GB、ストレージはPCIe Gen 5 SSDとスペックは充実。また、2.8K 解像度の有機ELパネルは、文字表示も明瞭。浅いストロークのキーボードもタイピングしやすいもの。

▲▼上の記事にて実機レビュー、Core Ultra 7 258V, インテル Arc グラフィックス 140Vの以下のスコアには及ばず。

 

PCMARK 10

PCMARK 10の総合スコアは7,970となり、これまでに実機レビュー・ベンチマークスコアを計測したPCでは かなり上位のスコアです。オフィスソフトでの快適さの指標は Productivityのスコア 4500ですが、本製品のスコアは 14,063となり かなり高いです。

 

▼実機レビューした一部のPCのスコアを一覧化しました。モバイル向けのCPUのみを掲載していますが、Productivityはダントツのスコアです。

 

CrystalDiskMark

PCIe 4.0 1TBのM.2 SSDにおける、CrystalDiskMarkのスコアです。Read 6,566MB/s、Write 5,555MB/sとなり、市販のPCに装備のSSDとしては高い部類です。

 

USB4のチェック

USB4について、以下の3点を確認しましたが、いづれも安定して利用できています。

  • 27インチ 4K 解像度の外部モニターへの接続
  • 外部モニターから、ケーブル1本でのPCへの給電・外部モニターへの映像出力
  • 転送速度 40Gbps 対応のSSD ケースに収納した 外付けSSDの接続・使用

 

▼27インチ 4K 解像度の外部モニターへの接続です。当然ながらも、4K 解像度で出力できています。なお、PD対応のモニターであり、USB-C ケーブル 1本での接続ですが、本体への給電も安定動作しています。

 

 

▲▼CrucialのPCIe 4.0 SSD(PCへの内蔵時の読み書きは 5,000MB/s前後)を、転送速度 40Gbpsに対応のM.2 SSD ケース経由でUSB4接続した際の読み書き速度です。他のPCのUSB4接続時と同水準の速度です。

 

サウンドのチェック

ドルビーアトモス対応のステレオスピーカー(2W×2 ツイーター、2W×2 ウーファー)を搭載し、スピーカーの品質も特徴の一つとしています。このため、スピーカーは一般的なノートPCよりも高品質。感覚的には、手元にある M1 MacBook Airより、本製品がやや優位のように感じます。

  • 中高音・低温ともに、一般的なノートPCよりも高い音質です。
  • ノートPCにありがちな、シャカシャカした音質ではなく、外付けスピーカーで聞いているような感覚もあります。
  • 音量調節の幅は適切であり、ある程度 音量を上げた場合にも、音割れを感じません。
  • よくもわるくも(?)、音量を上げた場合など、キーボードに音が反響しているのがわかります。

 

CPU 温度、ファン音量

CINEBENCH R23 ベンチマークスコアにて負荷をかけた際の(CPU使用率 100%)、CPU 温度とファン音量を記載します。CPU 温度はやや高くなりますが、ファン音量はそれほど喧しくもなく、許容範囲内です。

 

▼こちらは記事編集時のCPU温度です。概ね 60℃未満と低くおさまっています(室温 20℃前後)。なお、普段使いにおいて、ファン音量が気になることはありません(ファンの存在に気が付かないほどに静音です)。

 

▼こちらは CINEBENCH R23にて CPU使用率を100%とした際のCPU 温度です。最大温度は 約92℃となり、キーボード面の上部(液晶側)にやや温もりを感じます。CPU温度はやや高くなりますが、これほどCPU使用率が高くなることは多くないため、許容範囲との認識です。

 

▼こちらは CINEBENCH R23 実行時の、iPhone アプリ「デジベル X」にて計測のファン音量です。平均約 40dBとなり、静かとは言えませんが、負荷が下がると即静音となるために課題ではありません。

 

まとめ

記事内では体感レスポンスを割愛しましたが、モバイル向けとしてはハイエンドのCPUであり、メモリ 32GB搭載していますので、普段使いにおいて かなりキビキビと動作します。その他の使用感などをあらためて記載すると以下となります。Lenovoの他の製品も同様ですが、有機ELパネルは原色系などがやや派手めな描写となり(個人的な感覚です)、購入を検討する際には、可能であれば量販店などで、同社の有機EL パネルを確認するとよりよいとも思います。

 

  • アルミ製ユニボディ、ラウンドしたサイドの作りなど、Lenovoの他のノートPCのシリーズよりも高品質な筐体です。
  • キーボードのキーは、当初 やや硬さを感じたものの、違和感なく快適にタイピングできています。
  • 2.8K 解像度の液晶は細やかな描写であり、明るく鮮やかなもの。色合いとしては暖色寄り、有機ELパネルは原色系などがやや派手めな色合いです。
  • CPU ベンチマークのシングルコアのスコアは高く、普段使いにおいては上位のPCと比較しても 遜色なくキビキビと動作します。
  • CPU使用率を100%とした場合、CPU温度は高めに推移するものの、負荷を下げるとファン音量も含めて 即通常となるため、課題ではないとの認識です。
  • ステレオスピーカー(2W×2 ツイーター、2W×2 ウーファー)を搭載し、音量・音質ともに良好。良い意味で、外付けスピーカーで聞いているような感覚もあります。

 

レビューした製品はこちら

今回の実機レビューは、Lenovoさんよりお借りした端末に基づいています。記事に掲載のスペックと価格は、2026年1月12日現在のものです。

Lenovo Yoga Slim 7 Gen 10(14型 AMD)、公式ストア

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